ラブグラフアカデミーからLovegrapherへ。今日の学びを活かして、プロを目指しませんか?

2018.05.25更新

ラブグラフアカデミーに何度も足を運び、今ではLovegrapherとして活躍するカメラマンを紹介します。

ラブグラフアカデミーへのご参加、ありがとうございました!

今ラブグラフには全国で250名ほどのカメラマンが在籍していますが、その中には、ラブグラフアカデミーに何度も足を運んで技術を磨いたことでラブグラファーになった人もいます。今回はそんなアカデミー出身のラブグラファーをご紹介します。

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zen

「かつては皆さんと同じ1人の参加生徒でした。このアカデミーによって技術向上だけでなく、自分のカメラライフや人生の価値観を大きく変えるきっかけを貰えたと、心から思っています。

今では自分がアカデミーの講師を担当させてもらうこともあります。アカデミーを通じて、1人でも多くの人に写真の楽しさやカメラの奥深さを知ってほしいと思っているし、Lovegrapherに憧れを持ってもらうためにこれからも頑張っていきたいと思います!」


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さんご。

「僕は中級編を2016年2月に初めて行きました。そのあとは講義内容と自分のレベルに合わせて中級、上級、上級、中級と全部で5回参加して、正式にラブグラファーになったのが2016年11月11日です。

アカデミーに参加してカメラマン友達が増え、最初に同じ回のアカデミーを受けた仲間と練習がてら写真を撮りに行く中で、心からLovegrapherになりたいと思い、そこに向かって練習を重ねました。

アカデミーの講師だった”おあな”さんには何度も写真のレビューしてもらい、もらった課題をひとつずつクリアしていって、2016年の11月にLovegrapherになることができました。

僕自身アカデミーに参加していた頃よく言われていたのですが、上手くなるには写真を『撮る・見る・見せる』の繰り返しが大切です。写真を撮り、いろんな人の作品を見学び、他者に写真を見せてレビューしてもらうことを是非実践してほしいです。自分の撮りたい写真を撮る楽しさをもっともっと多くの人に知って欲しいなと思います!」

■Lovegrapherになりたい方へ


カメラマンとして活動することが初めから目標だった訳ではなく、Lovegraphアカデミーを通じて写真を学んでいくうちにLovegrapherを目指すようになったケースが多いのです。

もしかしたらアカデミーに参加されたみなさんは今、同じ気持ちかもしれません。

ラブグラフでは現在、短期集中でLovegrapherを目指す養成プログラムを準備しています。興味がある方は、応募フォームからご連絡ください。

写真という"好きなこと"を仕事にすることができたら、未来の選択肢がもっと増えると思います。ご応募心からお待ちしています。