写真うつりが悪い人集合!ジャンプ写真ではじける笑顔を残してみよう

2017.10.30更新

カメラを向けられるのが苦手な方こそ試してほしい"ジャンプ写真"を集めてみました♪ 

先日、何気なくiPhoneのカメラロールを見ていたら、自分の写真写りの悪さに驚きました…!

子供の頃の写真には、満面の笑みでポーズをきめる自分の姿があんなに沢山あるのに、大人になると「さあ撮るよ!」と、自分にカメラを向けてくれる機会ってなかなかないものなのかも。

私と同じように、いざ撮影されるとなっても自然なポーズをとるのが難しかったり、笑顔が固くなってしまう人も多いのかなぁと思います。


そんな時、出張撮影サービスのLovegraphの写真を眺めていたら「これだ!」と思いました。

自然で、とびきりの笑顔を引きだしてくれるのは"ジャンプ写真"!

そこで今回は、笑顔が眩しく、ダイナミックなジャンプの瞬間を収めたラブグラフを集めてみました。

■友達と青春の1枚を

青い空にキラキラの海。こんなに天気のいい日は、思わず飛び跳ねたくなっちゃいませんか?
カメラを向けられるのに慣れていない人でも、ジャンプの瞬間なら、自然な表情が出るはずです。難しく考えずに、とにかく思いっきり上に飛んでみて。

■カップルなら手を繋いでジャンプ

2人で空を飛んでいるみたいな一枚が撮れます。一瞬の空中デートを楽しんで。
高く飛んでいるように見せるコツは、膝をしっかり後ろに曲げて少し体を少し反らし、両手を思いっきり上げること。

全身を使って大きくポーズを決めてみてください!

■袴やドレスでもおてんばにジャンプ

袴やドレスで着飾った日は、大人しくしているもの?

いいえ、ダイナミックなジャンプだって、晴れの日の空にこんなに映えるんです。
夏は海辺や青空が似合うジャンプ姿ですが、秋冬には紅葉のカーペットや雪の上で飛び跳ねるのも楽しそう。

■ジャンプ写真を残そう

眺めているだけでも素敵なのに、セルフではなかなか綺麗に撮れないジャンプの写真。

とびきりの笑顔で空に舞う姿を、ラブグラフで残してみませんか?