出産祝いのメッセージは何を書く?相手別の文例と避けたい言葉を解説
出産祝いのメッセージを送るとき、「どんな言葉なら喜ばれる?」「失礼にならない表現は?」と迷う方は多いのではないでしょうか。赤ちゃんの誕生を祝う気持ちを伝えたい一方で、相手との関係性や産後の状況によって、選ぶ言葉には配慮が必要です。この記事では、友人・職場の人など相手別に使える出産祝いのメッセージ文例や、避けたほうがよい言葉を紹介します。心からのお祝いが伝わるメッセージ作りにぜひ役立ててください。
2016年2月12日、ラブグラフが設立して一周年を迎えました。 この1年だけでも600組のカップルを撮影して、たくさんの思い出を残すことができました。 今回は一周年を記念して “2015年2月〜2016年1月”の各月で一番閲覧数の多かったスナップを一挙まとめました。

このお二人との出会いはまだラブグラフが出来たばかりの頃。出会った頃は新婚で、この時はご懐妊なさったとのことで二度目の撮影。またこの半年後には生まれたお子様と家族写真を撮影。ラブグラフにとっても大切なお客様の1組です。2人の一生に寄り添う写真をこれからも残したいと思います。

お2人がこれから遠距離恋愛になるということで、以前僕が撮影させて頂いたカップル様が、サプライズでLovegraphへご依頼をしてくれました。群馬県のロックハート城にて、雪景色の中ドレスを着たお2人の姿を見て、どうかこれからもずっとずっと2人が結ばれるといいな。いつかこのドレスが、ウェディングドレスへと変わる日が来るといいな。そんな想いを込めながら、お撮りさせて頂きました。

お二人はこの時つき合って三年。大学を卒業したら遠距離になるということで、思い出にと依頼頂きました!撮影場所は思い出いっぱいの大学!よく手押し相撲をして遊んでいたそうで、実際にやってもらいました!お互いを見つめる視線が温かくて、本当に笑顔の素敵なお二人でした!