撮影の日、雨が降ったらどうする?よくあるご質問と雨フォト特集はこちら。

2020.06.09更新

「撮影の日が雨だったらどうすればいい?」について、これまでの雨の日フォトとともにまとめています。

撮影の日、雨が降ったらどうする?よくあるご質問と雨フォト特集はこちら。
せっかく楽しみにしていた撮影の日に、雨予報…!

特にお出かけ先での撮影や、お宮参りや七五三撮影などお着物やヘアメイクなどの手配をしてしまっている撮影は、できれば日程を変えずに撮影したいもの。

今回は、そんなお天気の不安をやわらげる雨の日ラブグラフと、雨の日の撮影アイディアを紹介します。

■雨でも大丈夫

梅雨だって大丈夫。雨の日ラブグラフ特集♩  1番目の写真
多少の雨であれば、傘をさしながら撮影ができます。

傘の色によっては写真に影響してしまうことがあるので(傘の色によってお顔が暗く写ってしまうなど)、透明なビニール傘をお持ちいただくことをおすすめしています。

さらにこの日はお宮参り撮影だったので、赤ちゃんが濡れないように大きめの傘をご用意いただき撮影を行いました。
梅雨だって大丈夫。雨の日ラブグラフ特集♩  2番目の写真
バストアップやお顔のアップのお写真は、こんなに雨を感じさせないような仕上がりに。撮影当日は、安心してカメラマンにお任せくださいね。

■おうち撮影にチェンジ

梅雨だって大丈夫。雨の日ラブグラフ特集♩  3番目の写真
カメラマンと話し合っていただいた上で、撮影場所を変更していただくことも可能です。

お宮参りなどではご祈祷前後の控え室での撮影を多めにしたり、屋根がある場所で多く撮影することもあります。

また、お外での撮影ではなく、おうち撮影に変更することもできます。
梅雨だって大丈夫。雨の日ラブグラフ特集♩  4番目の写真
おうちでの撮影は、お子さんもリラックスした表情を見せてくれるので天気に問わずおすすめしています。

■雨の日撮影も思い出に

梅雨だって大丈夫。雨の日ラブグラフ特集♩  5番目の写真
家族みんなが集まる日や、大切な記念の撮影。雨が降ってしまっても撮影はできます。

もちろん他の日程で延期ができる場合、無理に撮影しなくても大丈夫ですので、お気軽に担当カメラマンへご相談ください。

なお、ラブグラフでは急な天候不良や天災などの場合は、撮影当日〜2日前でもキャンセル料/延期料がかかりません。
(急な天候不良や天災にあたるかどうかの判断はカメラマンが行います。)

雨の多い時期の撮影も、引き続きお待ちしています♩