❤️ぶっ飛び OKINAWA ❤️Happy 10th Friendship Anniversary 👩× 5 + 👦× 1|フレンドフォト(友達)|出張撮影サービスのLovegraph[ラブグラフ]

❤️ぶっ飛び OKINAWA ❤️Happy 10th Friendship Anniversary 👩× 5 + 👦× 1

埼玉県

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[ INTERVIEW:01 ]

高校3年生からの友達とのことで、みなさんすごく仲良くて素敵な関係だなと感じました!そんなみなさんのJK時代の1番の思い出を教えてください!

かずさ「沖縄旅行に行ったこと。卒業式の後にカラオケで号泣しながら、みんなで歌を歌ったこと。」
さくら「高校の卒業旅行で箱根に行くはずが、急に沖縄になったこと。海辺に持って行ったおやつがカラスに食べられた事件」
りさ「卒業旅行で沖縄に行ったこと。朝から晩まで一緒に過ごした最高の時間と思い出です!」
みつほ「旅行会社に行った勢いで突然沖縄にぶっ飛んじゃったこと!その中のトランプ罰ゲームがブリッジだったのは今でも伝説…笑」
みさと「卒業旅行で行った沖縄の浜辺でみんなでゆっくり海を見た事」

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[ INTERVIEW:02 ]

それぞれからみたお互いの印象を一言ずつ教えてください⭐️

かずさ:「おとうと」「心が真っ直ぐなこ」「いつもアホな事してるけど、なんだかんだ指揮を取ってくれる、皆んなを繋いでくれている子」
「適当に見せかけて1番マメ!周りを大事にできる人。」
さくら:「おねえちゃん」「意志(こころざし)の強いこ」「楽しい」「涙脆くて感激やさん。その中で意外と冷静でしっかり者。」
りさ:「ちち」「男前」「とにかく芯の強い子。どんな話も真剣に聞いてくれるお姉ちゃん的存在」「強い母!強い妻!笑 芯があってひたすら逞しい!」
みつほ:「はは」「優しさ溢れるこ」「母」「誰に対してもいつも優しく素敵な心遣いをしてくれる。皆んなを優しく包んでくれる存在」
みさと:「思いやりある面白いこ」「面白い」
「おちゃらけて見えて実は気遣い屋さんだけど、そんな事普段感じさせないくらい面白いの天才」
「私のツボ!いつも笑わせてくれる。そしてとても優しい頑張り屋さん。」

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[ INTERVIEW:03 ]

今回の撮影のご感想をお願いします!

かずさ「久々にみんなとの時間を過ごせて写真に残すことができて嬉しかったです!また節目、節目でお願いしたいです!」

さくら「写真という形に残る思い出は、本当に素敵なものです!!昔と変わらず、皆んなと一緒にいられる今に改めて幸せを感じました✨」

りさ「みんなと手を繋ぐことなんて初めて?!で、少し照れくさい気持ちもありつつ、走って笑って楽しかった!みんなの温かさを感じた時間でした。離れていても大切な友だちだと実感しました。素敵な思い出がまた1つ増えました!」

みつほ「久しぶりに会ってもほぼ写真を撮らない私たちですが、今回は写真の良さを沢山感じさせてもらいました✨特別な節目にまた1つ思い出が増えて大満足です💓暑い中、ありがとうございました😊」

みさと「撮影を通して久しぶりにみんなと走って笑って学生の頃を思い出しました!改めて大切な友だちだとしみじみ実感しました:)」

Area: 埼玉

この撮影をしたカメラマン


まっひい
撮影回数 131件
レビュー数 36件
誕生日 あかちゃん マタニティー お宮参り 家族
ご覧いただきありがとうございます!
関東ラブグラファーの「 ま っ ひ い 」こと" なかぎり まひろ "です。

🌱「 ま っ ひ い 」の特徴   🌱

✔︎意味のある撮影にするため撮影前にお時間をいただいて
 「あなたの人生」についてお伺いしてます☺️(ちょっと話題でご好評です)

✔︎平均納品枚数110〜160枚

✔︎バースデー用のセットをご用意しております。ご希望の方はインスタグラムのDMよりお問い合わせください!

✔︎「雰囲気づくりが神がかっている」と講師から太鼓判押していただいてます
 
✔︎英語/中国語での撮影可能です🌍( Available in English/Chinese )

✔︎「サプライズやってみたい」大歓迎です😌

質問やご相談はお気軽にSNSのDMからどうぞ✈︎
instagram:@mahhii_lovegraph


私の写真家を目指した経緯を書いています。
少し長いですが読んでいただけると、
私がどんな感覚を持ったカメラマンか
お分かりいただけるかと思います。


【 どんなことにも"終わり"がある 】

学生時代、大好きだったひととお別れをした時。

楽しかった日々が「なかったこと」になる辛さもありましたが、
それよりも濃厚に「どんなことにもいつか終わりがくる」という感覚を得ました。

悲しくって「いつか終わるのに、なんで恋とかするんだろう」と
思っていた時期もありました(笑)

ですが「 どんなことにも"終わり"がある 」というのは
暗い意味を持っているようにも聞こえますが、
私にとっては「大切にする」という行為への前向きな原動力でした。

「おわりがくる」自分の人生を想像したり、
今は元気な親だっていつまでも生きているわけじゃないと自覚したり、
結婚してもパートナーと一緒にいられる時間には限りがあるということを
手にとるように理解してから、

「大切なひとを大切にする」ことが自分の中で大きなテーマになりました。

学生の時には、離れて暮らしていた家族とのネン1旅行を率先して計画したり、
大切なひとにはちゃんと「だいすき、いつもありがとう」と伝えたり。
楽しかったこと、感動したことは、文章に残すしたり。
とにかく思いっきり楽しんでみたり。

なかでも「写真をする」ことは
「大切なひとを大切にする」のに
自分にとってはすごく心地よい良い表現になっていきました。


【 まだみぬ大切なひとへのラブレター 】

「自分の子どもに祖父がどんな人生を歩んだか伝えたい」

それが本格的に写真を撮りはじめたきっかけでした。

まさに人生の終わりが迫った祖父の生前4年間をおさめ続け、
一昨年、祖父は94歳で亡くなりました。

私の手元には祖父のあどけない0歳のころの写真から、
安らかに眠っている94歳になった祖父の写真があります。

大切な存在だった一人のひとの人生を写真でまるっとみたとき、
自分の中でとても熱く感じるものがありました。
話で聞いていた祖父の人生を、よりリアルに想像でき、
自分もその人生一部なんだと体感することができたからだと思います。

--

「記念だから」と撮った写真が何十年も経って、
孫の私がたまたまみつけて、感動して、死に際を撮り続けて、
「写真の価値を届ける側になろう!」と仕事にしているなんて
撮影したひとは想像すらしていないと思います。

でも私は意図をもって、
あなただけでなく、まだみぬ大切な人にも伝わる写真を撮っていきたいと思います。

「こんな表情で笑うんだ」
「好きなひとの前だとこんな顔になるんだ」
「大変な時期もあっただろうに。でもこんな風に笑ってお互いの存在を喜べるんだな」

こんな風に感じられることが
きっとまだみぬ大切な人にとって生きる希望やエネルギーになると思うんです。

嬉しいことに「まっひいの撮影の雰囲気づくりは神がかっている」
「どうしたらこの表情が出せるんだ」と
ラブグラフの講師から太鼓判を押していただいてます。

彼氏が乗り気じゃなくても
撮られ慣れていなくても
わたしにお任せください☺️

自然で可愛らしくて美しい、
気持ちが滲みでてるお写真をお撮りします。


【 一緒に人生をお祝いするように 】

私にもだいすきで心から尊敬する夫がいますが、
どんなに大切な家族や恋人でも
「その人との時を慈しむ気持ち」や「相手を思いやる気持ち」を
日常レベルで感じ続けることは簡単ではないなあとつくづく感じます。

女性ホルモンのいたずらであたってしまうこともあるし、
自分が忙しいときには夫がやってくれた家事に気づかなかったり。
(「今日全然、ありがとうって言ってもらってない😢」と言われて気づきます)

でも写真はその大切な気持ちを思い起こさせて、
確信させてくれます。

「自分の中の大切な気持ちを風化させてしまっては、
 誰かの大切な気持ちにも寄り添えない!」と思い、

2021年は毎日夫との写真を撮る!という挑戦をしています。
(ちょー私ごとで失礼しました)

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毎日とはいかなくても、節目ごとの撮影で、
ゲストの人生のストーリーや大切にしたいものを共有しながら、
もう一人のライフパートナーとして
「一緒に人生をお祝いするように」のようにゲストの方と歩んでいきたいと思っています。

写真を振り返った時に、

「家族や恋人と共有してきた時間や辿ってきた道、
経てきたものに思いを馳せることができる」

そうすることでより一層自分の人生に愛着を感じたり、
その後の人生も豊かな思いをもって過ごしていただける。

そこまでを自分の仕事として、撮影いたします✊


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最後までお読みいただきありがとうございました!
たくさんの方と写真を通してお会いできることを楽しみにしております!