Nanba night wedding
ウェディングフォト 大阪府
[ INTERVIEW:01 ]
撮影させていただきありがとうございました!改めて、今回この撮影地を選んだ理由について教えてください!
私たちは2人とも飲み屋さんが好きで、付き合っているときから2人で通っていたお店なので、私たちの何より愛しい時間を、思い出としてを写真に残したかったからです。
[ INTERVIEW:02 ]
色々なお店を周りながら撮影をしましたが、特にここは推しというのはありますか?
全部推しです!本当に好きなお店なので、普段は教える人を選ぶくらい、推しであり、大切にしたい場所です。
[ INTERVIEW:03 ]
今回の居酒屋×前撮りの撮影はいかがでしたか?
とっても楽しく撮影していただきました。お店側の協力ももちろんのと、金親さんやアシスタントさんにも一緒にお店の味を知っていただき、みんなで楽しく過ごせた雰囲気が、そのまま写真から伝わってきて嬉しいです。
金親さんは難しい状況での撮影だったと思うのですが、素敵な写真を撮っていただけて感謝しています。
でも、楽しくて飲み過ぎて、次の日しっかり二日酔いでした(笑)
Area: 大阪
Date: 2023/12
この撮影をしたカメラマン
街中
フィルム風
カップル
ウェディング
夜景
前撮りが始まる頃は、少し緊張している。 でも、撮影が進むうちに、 気づいたら楽しくなっている。 そんな洋装の街撮り前撮りを撮っています。 写真は普通。得意ではない。 前撮りも、どう振る舞えばいいのか分からない。 街中で撮ることに、少し気恥ずかしさを感じる。 前撮りをご検討される方の多くが、最初はそうお話しされます。 撮影への考え方 撮影では、無理に「笑ってください」と声をかけることは、ほとんどありません。 会話の流れや歩くテンポの中で、表情がふとほどける瞬間を大切にしています。 一方で、街撮りは迷いやすい撮影でもあります。 立ち位置や目線、手の動きなど、必要なことは分かりやすくお伝えしますのでご安心ください。 撮影中の空気感について 撮影が進むうちに、 こちらから何かをお願いしなくても、 自然と手をつないだり、歩き出したり、 ふたりで遊び始める瞬間があります。 その頃には、最初の緊張はほとんど残っていません。 その空気ごと写っている写真こそが、 いちばんその人たちらしいと感じています。 洋装の街撮りについて 洋装での街撮りは、 特別な演出を足さなくても、 街の光や影、人の気配が自然に溶け込み、 その日らしい一枚が生まれます。 街そのものを背景に、 おふたりらしさが立ち上がる写真を大切にしています。 ご相談・進め方について 撮影前のご相談は、ZoomやLINEで可能です。 テーマが固まっていなくても問題ありません。 衣装や雰囲気を伺いながら、撮影の流れを一緒に組み立てていきます。 当日は、進行面でも無理のない形で支えます。 これまでの実績について これまでに1000組以上の撮影を担当し、 社内表彰や講師活動、雑誌掲載、各種コンテスト入選など、 技術と再現性の面でも実績を積み重ねてきました。 最後に 私にとっての成功は、 写真がうまく撮れたかどうか以上に、 撮影が終わる頃に 「思ったより楽しかったね」と言ってもらえることです。 緊張していた時間より、 ふたりで過ごした時間のほうが強く残る。 そんな前撮りを、心を込めて残します。 ご縁がありましたら、ぜひお気軽にご相談ください。



