ぼくの365にち。
家族写真(ファミリーフォト) 愛知県



[ INTERVIEW:01 ]
半年前のご予約、そして1歳を盛大にお祝いしたいという想い。そんなままさんの熱い想いに、私も全力で向き合って過ごした撮影日となりました😌 お子さまが生まれて365日。振り返ってみると、どんな1年でしたか?
予定日の約3ヶ月前の妊婦健診で告げられた,突然の絶対安静の指示。後一歩で入院、もしかしたら切迫早産で生まれてくるかもしれない…という不安な中、私も赤ちゃんも頑張って,予定日の2日前までなんとかお腹で育ってくれました。そしていざ出産当日!丸1日陣痛に耐え、無事に産声を上げて生まれてきてくれたものの、ほどなくして救急車でNICUへと運ばれていった我が子……!不安でいっぱいでしたが、無事にすぐ退院できて、今日まで元気にすくすく成長してくれました。そんな我が子のおかげで、今自分がこうして幸せに毎日生きていられるのは、当たり前ではなく奇跡なんだ!と思うことができました。
無事に1歳もみんなで笑顔で迎えられているといいな、という願いも込めて、半年前から撮影依頼をしました。
この1年は、初めてで不安なことばかりで、毎日感情がジェットコースターのように変わった1年でしたが、毎日少しずつ成長していく我が子を見て、「この世にはこんなに可愛くて、愛おしくて,大切なものがあるのか!」と気づくことができました。大変なこともありましたが,とっても幸せな1年でした!


[ INTERVIEW:02 ]
お子さまにメッセージをお願いします👶🏻ˎˊ˗
1さいのたんじょうびおめでとう!わたしたちのもとに、うまれてきてくれてありがとう。あなたのおかげで、まいにちがとってもしあわせです。ずうっと、ずっと、だいすきだよ。これからも、まっすぐ、おおきく、せいちょうしてね!



[ INTERVIEW:03 ]
今回の撮影の感想を教えてください!
同い年のカメラマンさんということで、緊張せずに撮影できそう!と思い、みぃ.さんを指名させていただきました。たくさんお話ししてくださり、楽しく撮影できました!
無理矢理笑顔を引き出す、というよりはありのままの自然な表情や、いつもなら見過ごしてしまうような何気ない仕草なども撮影してくださったので,自分では撮れない写真がたくさん残せて嬉しいです!
そして、納得いく最後まで撮影してくださり、ありがとうございました☺️
Area:愛知
Date:2026/5
この撮影をしたカメラマン
\撮影楽しかった!のお声をいただきます📢/ 何気ない日常も、大切な節目も 「一生の思い出」として残しませんか? みなさまの人生に寄り添い、 伴走者としてお写真を撮らせてください。 それがわたしの幸せです。 ⚠️夏の日中に、屋外での撮影は非推奨です。 ◎ご自宅やスタジオ ◎早朝or 16:00以降 をお勧めします🌻 ▶︎ 撮影に込めてる思い 記憶って、自分の思っているより もろくて儚くておぼつかなくて。 今、すぐそばにいる恋人や家族との思い出は 目まぐるしい日々を過ごす中で、 なかなか思い出さないですよね。 「すぐ会えるし!」と思っていても もし万が一、会うことができなくなったら? 「あのときの嬉しい気持ちを思い出したい」 「子どもの小さい頃に会いたい」 そう後悔したことが、誰しもあるはず。 写真がないと、 すぐに思い出すことができないのです。 子供が小さかった頃の日々にはもう戻れない。 離れた人には会うことができない。 そう後悔をする前に 写真として “ 記憶 “ を残しませんか? ▶︎ みぃ.ってどんな人?ˎˊ˗ 🏠愛知県 西三河地方 在住🏠 ・1997年3月生まれの29歳 ・性格は寄り添いタイプ ・ちいかわと乃木坂がすき ・ロック画面に使える縦写真が得意🌟 ▶︎ 撮影エリア 愛知県内 ✈️ 全国どこでも出張可 ※ 遠方の場合は、追加交通費を 相談させていただく場合がございます < 追加交通費がかからない地域 > 愛知県内ほぼ全域 岐阜県岐阜市 三重県桑名市近辺 静岡県湖西市 ▶︎ 撮影日程 平日&土日祝 可◎ フリーランスのため、柔軟に対応可能です。 急な日程変更も一度相談くださいませ。 ▶︎撮影場所の使用申請 公共の場所での撮影では 使用申請が必要となります。 原則として、ゲスト様ご自身での 申請をお願いしております。 全力でサポートいたしますので、 ご不明点や不安点は遠慮なくお伝えくださいね。 ▶︎貸し出し可能小物について ・和傘(七五三) ・レターボード(白地に黒文字) ・ウェディングベール(白、ロング丈&中間丈) ・レジャーシート(2m x 2m/チェック柄) ・木製レターバナー & etc… ▶︎最後に。 少しだけ自分の話をさせてください。 祖母は、自分が2歳の頃に亡くなりました。 当時、離れて住んでいて おばあちゃんとの写真は残っていません。 顔も写真の中でしか知りません。 でも、写真があったからこそ 祖母の存在を知ることができました。 今、そばにいる あなたにとって大切な人たちとのお別れも いつ来るかわかりません。 「写真に残っていてよかった」と 思える日が来るはずです。 写真を撮って残した自分に 感謝する日が必ずくると思います。 今の時代は思い出す手段として、 自分でも簡単に写真を撮れます。 けれど、たまにはプロに頼んでみませんか? 全員が一緒に写りたいとき 何気ない日常を残したいとき そんなときは、 私たちカメラマンを呼んでみてください。 家族全員が写っているお写真を、 ちょっと緊張したお顔から 楽しく笑っているその瞬間まで。 全部を残します。




















